広島市中区大手町の産婦人科|女性クリニック ラポール

TEL.082-241-6009

〒730-0051
広島県広島市中区大手町5丁目3-1

MENU

思春期からAYA世代、妊娠および産後・子育て世代、
更年期世代から老年期の女性まで
そんな女性の不安を取り除くのがわれわれの目標です

思春期からAYA世代、妊娠および産後・子育て世代、更年期世代から老年期の女性までそんな女性の不安を取り除くのがわれわれの目標です

思春期からAYA世代、妊娠および産後・子育て世代、
更年期世代から老年期の女性まで
そんな女性の不安を取り除くのがわれわれの目標です

思春期からAYA世代、妊娠および産後・子育て世代、更年期世代から老年期の女性までそんな女性の不安を取り除くのがわれわれの目標です
思春期からAYA世代、妊娠および産後・子育て世代、更年期世代から老年期の女性までそんな女性の不安を取り除くのがわれわれの目標です

思春期からAYA世代、妊娠および産後・子育て世代、
更年期世代から老年期の女性まで
そんな女性の不安を取り除くのがわれわれの目標です

思春期からAYA世代、妊娠および産後・子育て世代、更年期世代から老年期の女性までそんな女性の不安を取り除くのがわれわれの目標です

思春期からAYA世代、妊娠および産後・子育て世代、
更年期世代から老年期の女性まで
そんな女性の不安を取り除くのがわれわれの目標です

お知らせ

2020.1~恭子先生の月・金午後の診療時間が変更になりました。
月曜日は16:30~、金曜日は16:00~最後まで診療しています。
吉本真奈美先生は、今までどおり月曜日は15:00~19:00、金曜日は15:00~18:00に診療しています。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

10月1日からの消費税増税に合わせて料金に変更がございますのでご了承ください。

女性クリニックラポールの5つの特徴

01
発育環境、食生活、家族構成も伺い、症状の原因を統合的に診断します
02
西洋医学と東洋医学を扱います。漢方薬やサプリメントも併用しています
03
子宮がん・乳がん検診担当は女性医師。リラックスして受診できる環境です
04
2008年からずっと月・木は19:30、土も18:00まで。多忙な方でもご都合に合わせて通えます
05
できるだけお待たせしないようネット予約やキャッシュレス決済を導入

通常診療

 

 

医師紹介

女性クリニック ラポールへようこそ。

2008年6月10日、女性クリニックラポールは誕生しました。「ラポール – Rapport –」とは、フランス語で“患者と医師の信頼関係を築く”という意味です。

私たちは、主に女性の健康を心身両面から支えることに力を注いできました。西洋医学のみならず東洋医学の活用で多くの女性が健康になること、そして維持することのお手伝いをさせていただいています。
そして開業以来ずっと感じているのは、患者さんから教わることが多いということです。

現在何らかの病気を抱えたり、あるいはからだのちょっとした不具合は、その方の生活をおびやかし面白くないものとさせます。例えば女性であれば、毎月訪れる生理にまつわるさまざまな不調は、日常のQOL(Quality of Life、生活の質)を低下させますし、女性のデリケート部分の痒みは何か病気が隠れているかもしれない不安に怯え日常の集中力の欠如を生み出すかもしれません。クリニックでは、患者さんはその不具合をいかにうまく医師に伝え、医師はそれをいかにうまくつかんで改善してあげることが重要です。

医師紹介を見る

当院のこだわり

なかなか改善しない症状にお悩みの方を一人でも多く支えられるよう、漢方療法なども行っています

西洋医学の標準的な治療ではなかなか改善されないお悩みに、全身の状態を整えることを目指す東洋医学も併用し、女性の患者さんを中心に、病気の予防やエイジングケアに尽力しています。

当院のこだわり
当院のこだわりを見る
当院のこだわり

クリニック紹介

女性クリニック ラポール

〒730-0051
広島県広島市中区大手町5丁目3-1
TEL.082-241-6009
FAX.082-241-0506

 
09:00~13:00 × × ×
15:00~18:00 × × ×
18:00~19:30 × × × × × ×

休診日:水曜・日曜・祝日
※研修などでお休みをいただいていることもございます。詳しくはお知らせをご確認いただくか、お電話にてお問い合わせください。

医院案内
クリニック紹介を見る
医院案内

アクセス

最寄駅 広電宇品線「市役所前」電停下車 徒歩5分
駐車場 当ビル1階とクリニック前に無料駐車場がございます。
駐車場が足りない場合には近隣の三井のリパークご利用の方に限り当院で規定した駐車券サービスもございます。
アクセスを見る

よくある質問

子宮頸がんは何歳くらいから検査が必要?

若い方の子宮頸がんは逆に増加傾向なので、現在20歳を超えた女性は子宮頸部(子宮の出口)のがん検診をするよう厚生労働省からすすめられています。

これは頸がんの原因が子宮出口におけるヒトパピローマウイルスの感染によるものだと考えられており、多くの感染が性行為によってもたらされていると思われているので、つまりは20歳という年齢にとらわれることなく、性行為のある方は20歳以前でもその可能性が上がってくるというわけです。ですからヒトパピローマウイルス(HPV)の検査も、高リスクか低リスクか、までの判定しかできませんが、ご希望の方には行っています。結果は2日程度でわかります。

子宮頸がんの異常を察知するには?

生理以外の出血や長引く生理、性行為後の出血などあればもちろんのこと、おりものに異常を感じても検査を受けてみてください。
検査自体に内診は必要ですが、痛みを伴うものではなく、時間もわずかしか(1分以内)かかりません。

子宮筋腫は見つかれば即治療が必要ですか?

子宮筋腫を持っている女性は40歳以上では3から4人に一人と言われていますので、婦人科や検診で“筋腫がありますよ”と言われても決してあわてる必要はありません。筋腫は決して悪性ではないので。持っていても何の問題もないケースも多く存在します。しかしながら、筋腫であることを診断してもらう必要がありますし(つまり悪性の肉腫ではないことの診断)、筋腫によって生じた、あるいは今後生じるだろうトラブルがないかどうかを診察してもらう必要があります。

よくある質問を見る